厚生労働省事業いよいよスタート

「夏休みに体重を減る子を出さないために」をコンセプトに実施する「厚労省ひとり親等の子ども食堂等支援事業」。

 

 当法人の構想する事業では市内公営住宅5エリアおよび「高槻市子どもみまもりつながり訪問事業」等にて必要な家庭に配布します。この間は、高槻市さん、ネットワーク団体さんと打ち合わせ、柱本エリアは「きよさきあーちゃん食堂」さん、桜台エリアは「ナーシングホームみらいのいろ」さん、「しらかわ・いもとクリニック」さん、春日エリア他は「シープハウス」さん、川添エリアは「のりまきのすけ」さん、天川エリアは「えん食堂つむぎ」さん、西法寺さん、また、そのほかにも「高槻つばめ学習会」さん、「はらいふ」さん、「大塚わくわく園」さん、「NPO法人SEAN」さんと協働し実施します。配布する子ども支援パックは「株式会社ミートモリタ屋」さんに提供いただきます。

 

 いよいよ来週からそれぞれのエリアにて合計約250セットの支援パックを随時配布していきます。